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田代歯科医院ブログ

私の恩師、九州歯科大学名誉教授の横田誠先生が開業されます。

私の恩師、九州歯科大学名誉教授の横田誠先生が開業されます。歯科に対する直向きな探究心と情熱は、素晴らしいです。

4月6日 福岡市

東区香椎にて、九州歯科大学営業担当時代に大変お世話になった横田誠先生がご開業します!
「歯を残す」という事を医院理念に、これまでの研究の成果を臨床に活かし素晴らしいクリニックになると思います。
今週土曜日に医院見学会、そして来週火曜日にオープンです!!
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください!


コロナ終息の基準とは?

コロナ終息の基準とは?

児玉 秀文
大木隆生教授応援団
3月25日 10:11

尾身氏は、日本のコロナ対策の政府の科学者グループの代表。つまり彼自身が合理的、科学的、客観的なコロナ対策を行う責任者です。だから、彼は、科学的合理的な終息の規準を宣言する義務を負っているのです。
さもなければ、政府はコロナ対策で一体何を目指せばいいか分からなくなり、コロナ対策そのものが設計できなくなるからです!
にも関わらず、尾身氏はこの発言で、コロナ終息の規準は客観的なものではなく、国民の気分だと断定したのです。

藤井 聡
3月25日 9:17
この発言、酷過ぎませんか?
尾身氏は国会でコロナ終息時期を聞かれ
「季節性インフルエンザのように不安感、恐怖心がないということが来る。その時が終息」と発言。
そもそも尾身氏は、日本のコロナ対策の政府の科学者グループの代表。つまり彼自身が合理的、科学的、客観的なコロナ対策を行う責任者です。だから、彼は、科学的合理的な終息の規準を宣言する義務を負っているのです。
さもなければ、政府はコロナ対策で一体何を目指せばいいか分からなくなり、コロナ対策そのものが設計できなくなるからです!
にも関わらず、尾身氏はこの発言で、コロナ終息の規準は客観的なものではなく、国民の気分だと断定したのです。
だったらコロナ対策は感染者数を減らす必要も死者数も減らす必要も無く、ただただ『国民が慣れる』ということを目指せばよいということになるのです!!
つまり今必要なのはコロナ対策ではなく、コロナ脳対策なのだ、ということを、公式の科学者グループの代表が断定したわけです。
・・・そんな馬鹿な話はありません。これはもう、コロナ対策なんて必要ないよと言ったに等しい発言です。
さらに言うなら、本当にインフルエンザとコロナとが同じようなものだと国民が思うことが終息の規準となるなら、両者の毒性や感染力などの客観的な比較を行い、それを国民に知らしめていくことが必要になる筈です。
当方はそういう比較は行ってきていますが、彼等は一切そういうことをしていないのです!それどころか彼等は感染症法の分類も5類ではなく1,2類相当にしていることを支持し続けているのです!!
だから彼は、慣れこそが終息の規準といいながら、その終息に向けて必要な科学者として最低限 求められる取り組み(インフルエンザとコロナの客観的比較)すらやっていないのです。
したがって、尾身氏のこの発言は、尾身氏、ならびに専門家の分科会が行っている取り組みが、二重三重に不当極まりないものであることを証明しているのです。
繰り返しますが、第一に、政府対策の全ての規準となるべき客観的な終息基準を彼等は検討すべきなのにそれを検討しようとしていない、第二に、彼が言う終息(国民の慣れ)のために必要な科学者としての仕事をやっていない、わけです。
つまり我々は次の様に突っ込むべきなのです(わかりやすさのために呼び捨てにします)。
「おい尾身!お前が終息基準決めなかったら、誰が決めるねん!?それがきまらんかったら、対策どこまでやらなアカンか分からんようになるやろ!!それやったら、俺らはずっと、コロナがちょっと流行ったらスグ自粛したり時短したりせなアカンのか!?お前がそういう態度とってたら、俺らはずっとそういうアホみたいな事やらなアカンやないか!っていうか、実際、そうなっとるやろ!お前がしっかり規準を示さんから、小池とか村井とかが喜んで自粛や時短や緊急事態やとかゆーて騒ぎ立てとるやないか!!!
っていうか尾身、お前、実はコロナとインフルとはほぼ同じやとおもってるってことやな!?そやないと、国民がそのうちそう思うようになる、なんて絶対いわんからなぁ。。。ってことはお前、このコロナ騒動が全部アホみたいな無駄なものやってこと、分かってるってことやな!?でもそれがバレたらヤバイから、コロナとインフルエンザが同じやっていう事を科学的に示すの避けてるんやろ!?何って言う不道徳、無責任・・・めちゃくちゃやないか!!!」
・・・いかがでしょうか。
私は、このニュースを見たとき、こう感じて心の底から憤りました。一方で、これを全く国民が感じていない事に対して、深く絶望的な気分になりました。
ちなみに・・・欧米なら、一般の世論は私と同じ反応をするはずです。なぜなら彼等は、この尾身発言に対して絶対に
That makes no sense!!(わけ分からん!)
というに違いないからです。彼等は日本人の様に「空気」で判断するのではなく「sense」(意味)があるかどうか、あるいは、筋が通るかどうかを、判断の基準にしているからです。
だから、欧米だったらこんな事言う輩は政府の専門家会議会長は確実に即刻解任になる筈なのです。
・・・少なくともこのメッセージを読まれた方だけでも、この尾身発言が如何に不道徳なものなのか、そして、それを会長に据え続けている菅内閣が如何に愚かでありかつ腐りきった政権なのかを、しっかりとご理解いただきたいと思います。

 

<上記画像をクリックしますと詳細をご覧いただけます>


大木隆生教授YouTubeその2

大木隆生教授YouTubeその2


大木隆生教授YouTubeその1

大木隆生教授YouTubeその1

今井 義博
大木隆生教授応援団
2月17日
大木隆生チャンネルが立ち上がりました!


プレオルソ成功の鍵

プレオルソ成功の鍵

大塚 淳
2月18日 

 


7年前の投稿です。

7年前の投稿です。コロナ禍の中、健在です。濃厚な担々麺は、黒崎の名物です。

7年前
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黒崎再発見。今日は、担々麺を食べました。マスターは、陳建一のところで3年間修行されたそうです。15分後、なぜか担々雑炊に変わりました。


竹林直紀先生の現状分析

竹林直紀先生の現状分析

竹林 直紀
2月9日

日本の現状は、すでにピークアウトして感染者数、重症者数、死者数の減少傾向が続いています。この事実の解釈の仕方が、大きく二つに分かれているということになります。
一つは、マスクやソーシャルディスタンス、外出自粛、緊急事態宣言の効果が出てきたとする解釈。もう一つは、先の投稿で紹介した従来型コロナウィルスと同じ季節性の変動により、自然に収束し始めているという解釈。
前者の場合、隔離を中心とした感染症対策や緊急事態宣言を解除すれば、再び増加傾向に転じて第4波が起こるので、このままずっと継続すべきだということになります。また、新型コロナウィルスを抑え込まなければ経済は回復しないので、ワクチン接種も必須という主張がなされます。
後者の場合、緊急事態宣言を解除しても大丈夫であり、重症化リスクの高い人達と重症者に医療資源を集中した対策をすることで、この冬のシーズンは乗り切ることができるということになります。また、桁違いに重症者や死者数が多い欧米とは異なる日本では、何らかの免疫が獲得されている可能性が高く、中長期の有害事象についてはまだ未知数であるワクチンを、今の時点で実施すべきかもっと議論が必要と考えます。


もう一度食べたい!

もう一度食べたい!

7年前
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お昼に久しぶりにピッグマンにいきました。ここの皿うどんは、ボリュームが有ります。でも、ペロリと完食。黒崎に昔からあるお店です。


人間は、本能には勝てません。

人間は、本能には勝てません。無性に食べたくなったので、素直に貝汁を食べに行ってきました。焼きめしとマカロニサラダも追加しました。ちょっとボリュームがあるかなあと思いましたが、完食。貝汁は、貝柱が残らないように、前歯と箸をうまく使ってこさぎながら味わいました。ネギと磯と味噌の香りが織りなす味は、格別でした。アサリは、なんと32枚ありました。焼きめしとマカロニサラダのマッチングも抜群でした。おばちゃん達もコロナに負けず、楽しそうに料理を作っていました。ほのぼのと笑顔が湧いてきました。

 


良質な睡眠は、免疫力の維持向上に必須です。

良質な睡眠は、免疫力の維持向上に必須です。

1年前
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田代 芳之
2020年1月24日 ·
1月18日の土曜日、南地区の歯科医学会に参加しました。睡眠は、栄養、運動と並んで健康の維持•増進•回復に必須のものです。しかし、変化が激しくストレスの多い現代社会では、十分な睡眠が取れていないのが現状ではないでしょうか?睡眠はその量と質が重要だと言われています。今回の学会では、睡眠に関する基本的な知識と日常生活における工夫、睡眠にまつわるエピソード、さらに睡眠時無呼吸症についてなど盛りだくさんの内容でした。睡眠に関する正確な知識とその実践が健康寿命の延伸に繋がると確信しました。久留米大学の内村教授、永江会長をはじめ南地区の先生方、貴重な機会を有難うございました。

 


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