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田代歯科医院ブログ

災害時の歯みがき方法やお口のケアに関する情報を紹介します。

公益社団法人日本歯科医師会
10月17日 18:03 ·

災害時の歯みがき方法やお口のケアに関する情報を紹介します。

なお、本動画はYouTubeにもアップしています。


日本歯科医師会は災害時に避難所等で役に立つ「災害時のお口のケア」などを紹介しています。

公益社団法人日本歯科医師会
10月15日 11:35 ·

台風第19号により犠牲になられた方々に謹んで哀悼の意を表するとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

日本歯科医師会は災害時に避難所等で役に立つ「災害時のお口のケア」などを紹介しています。

ご参考にしていただき、少しでも皆様のお役に立てればと願います。


プレオルソが国際的に認められるようになってきました。

プレオルソが国際的に認められるようになってきました。プレオルソによる治療は、不正咬合の原因除去に繋がります。私は、早期から歯周基本治療をセットで行えば、8028が実現すると確信しています。


昨日は、福岡県歯科医師会主催の口腔がん検診推進事業講習会に参加しました。

昨日は、福岡県歯科医師会主催の口腔がん検診推進事業講習会に参加しました。かかりつけ歯科医として口腔癌の早期発見に努めることは、患者さんの命やQOLに関わる重要な使命だと思います。また、癌の治療法も多様化し集学的治療法が行われるようになってきています。近年、2人に1人はがんに罹患すると言われています。歯科医師として、またひとりの患者として癌の事をよく知る必要性を強く感じました。これからの時代、患者さんが良質な癌治療を受けることが出来るシステムの構築が早急に必要です。中松先生、吉川先生、福岡県歯科医師会地域保健部の先生方、事務の方、有難うございました。


衛生士さんは、素敵なお仕事です。

衛生士さんは、素敵なお仕事です。もう一度、一緒に働きましょう!待っています。

川端 貴美子
9月27日 17:03

令和元年度
歯科衛生士リカバリー研修のご案内

9月29日(北九州会場
 →申込締切すぎてますがOK
11月17日(福岡会場)
 →まだまだ申込受付中

ブランクが空いてる衛生士さん、心配いりません。
リカバリー研修会をうけて復帰してみませんかあ。

お待ちしてます。


死と向き合い、最後までどうやって自分らしく生きぬくか?

死と向き合い、最後までどうやって自分らしく生きぬくか?これは誰もが直面することです。是非、皆さんと一緒に考えたい問題です。

川端 貴美子
9月27日 17:08

令和元年度「お口のサポート講習会」
人生の最期まで望む暮らしを続けることができる地域を目指して

医療法人ゆうの森 理事長 たんぽぽクリニック 永 井 康 徳 先生
にご登壇いただきます。

日時:令和元年度10月20日(日)10:00~12:35
場所:福岡県歯科医師会館5階大ホール

福岡県歯科医師会へ足をお運びください。
お待ちしております。


先週の木曜日に八幡歯科医師会 令和元年度第一回学術講演会がありました。

先週の木曜日に八幡歯科医師会 令和元年度第一回学術講演会がありました。時代はデジタル化、機械化が加速度的に進んでいます。来年度の保険改正では、光学印象が導入されるのではないかと噂されています。今回、デジタル歯科医療を積極的に導入されている筒井先生に現状をわかりやすく解説して頂きました。新しい技術の導入は、勿論、必要だと思います。同時にしっかりと検証を行い、その長所と短所を理解してデジタルとアナログを融合させることが現段階では大切だと思います。この技術革新が技工士さん達に福音をもたらすことを願っています。筒井先生、八幡歯科医師会の先生方、参加された先生方、有難うございました。

 


支える医療、寄り添う医療、死と向き合う医療、本人が望む医療、これらの実現が地域包括ケアのゴールになるのではないでしょうか?

支える医療、寄り添う医療、死と向き合う医療、本人が望む医療、これらの実現が地域包括ケアのゴールになるのではないでしょうか?

川端 貴美子
9月13日 11:54

福岡県歯科医師会で10月に講演会を予定しております。
情報提供します。
ご興味あれば、無料ですのでお申し込みください。


昨日のポスター発表の様子です。

昨日のポスター発表の様子です。会員の先生方、地元の大学の先生方が貴重な情報を発信して頂きました。お互いの情報を発信・交換し、顔の見える関係を構築し、歯科歯科連携の役に立つことを願っています。皆さん、有難うございました。

おおた歯科クリニック
9月2日

「報告:福岡県歯科医学会で発表しました」

院長の太田です。

本日の福岡県歯科医学会において、「3歳未満児の反対咬合に対する当医院の取組みと課題(第1報)」という演題でポスター発表を致しました。

関係者の皆様、本日は大変お世話になり、ありがとうございました!

今回は、医科などの多職種と連携した「かかりつけ歯科医」「咬み合わせ治療の名医」を目指して開業してからの10年間、また「そもそも、大人の咬み合わせ異常は予防できないのか?」と突き詰めて考えはじめて以来の約4年半にわたる当医院での取り組みの成果と課題についてまとめてみました。

以下、概要をお知らせします。

4年半の間に、ご来院頂いた3歳未満児は199名。その中で、反対咬合(=いわゆる、受け口)のお子さんが16名。

反対咬合のお子さんに気づいた保護者の方にご指導することは、基本的に以下の2つです。

1、上あごを大きくするために、手づかみ食べ+咬み切り食べ(=前歯で咬み切れるように、海苔巻きやお握りにしてみる)などの工夫をするという「食育」。もちろん、お腹を空かすためにも、お菓子やジュースなどの制限は必須です^^

2、顔の押し付けや頭の変形を防ぐために、うつ伏せ寝・横向き寝の頻度を減らす(=保護者が気づいた時には、仰向けに変えてあげる)という「態癖指導」。いつも上を向いて仰向けで寝ていなくても、とにかく「気づいたらひっくり返して、うつ伏せの頻度を減らす」ことが大事です。

たったこれだけでも、受け口が治ってきたり、お口ポカンが治って鼻がジュルジュルしたりしなくなるお子さんがいるんですよ^^

詳しくは、当医院のスタッフなどにお問い合わせください。


昨日は福岡県歯科医師会主催の福岡県歯科医学会を学術部で運営しました。

昨日は福岡県歯科医師会主催の福岡県歯科医学会を学術部で運営しました。ポスターセッションと講演会の二本立てのプログラムでした。雨天にもかかわらず、大勢の方が参加されました。ポスターセッションは11題あり、会員の先生方、福歯大、九大、九歯大の先生方も発表して頂き、沢山の情報が発信されました。また講演会では、咬合については、加藤均先生、顎関節症に関しては久保田英朗先生に講演して頂きました。両先生の講演は、ご自身の長年に渡る研究・臨床の成果を発表して頂きました。質疑応答も活発に行われました。咬合と顎関節症は、日常臨床で常に考える必要があります。少しでも会員の皆様のお役に立つ事を願っています。参加された先生方、発表された先生方、事務局の皆様有難うございました。これからも福岡県歯科医師会を宜しくお願いします。


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