田代歯科医院ブログ カテゴリ:FB
京都大学の宮沢准教授
下記facebookからの記事の引用でございます
福田 世一
10月21日 3:29
京都大学の宮沢准教授
スパイクタンパク量は抗体だけでなく心筋炎や健康被害とも相関する
製品(ロット番号)によってスパイクタンパクにバラツキある
そのデータを厚労省は持ってるがファイザーとの契約で公表できない
人間の生存権に関わることで一企業との契約でそんなことやるのは憲法違反では?
(田代歯科医院) 2022.10.21 18:52 個別ページ | コメント(0)
名古屋大学の小島教授
下記facebookからの記事の引用でございます
福田 世一
10月17日 0:09
名古屋大学の小島教授
努力義務は他人を守るために課すものだと予防接種法に書いてある。
なのに、感染予防効果のないコロナワクチンに努力義務を課すのは法律的におかしい
そして感染予防効果をプロパガンダした専門家、あるいは政治家が問題だ。
(田代歯科医院) 2022.10.17 9:29 個別ページ | コメント(0)
<🛑街で見かけた雑誌から> ~少しずつ感じる空気感の変化~
下記facebookからの記事の引用でございます
橋本 克彦
10月7日









<🛑街で見かけた雑誌から> ~少しずつ感じる空気感の変化~
おっと、『The Liberty ザ・リバティ』ですか・・・
https://www.irhpress.co.jp/liberty/
私とは全く無縁の出版社ですからして、完全ノーマークだったのですが
書店で最新11月号の表紙が目に入ってしまいましたよ。
で、バックナンバーみても結構コロナ・ワクチン禍に関しては、TV新聞などよりマトモな記事が掲載されているようだし
ここの信者さん(?)会員さん(?)は被害少なく済んでいるのかもしれませんね🙂。
と、そんな話はともかく、執筆陣も一流で
記事内容も良くまとまっていてとても勉強になります。
名大 小島名誉教授の記事+特集記事を添付致しました。
ご確認下さい。
(田代歯科医院) 2022.10.07 9:00 個別ページ | コメント(0)
公衆衛生庁が本日、健康な12歳から17歳へのワクチン接種推奨を11月から撤廃と発表したが、その発表の中の一文をご紹介。
下記facebookからの記事の引用でございます
Ayako Miyakawa
9月30日
🇸🇪公衆衛生庁が本日、健康な12歳から17歳へのワクチン接種推奨を11月から撤廃と発表したが、その発表の中の一文をご紹介。
「公衆衛生庁、小児科医代表、🇸🇪小児科学会の判断は以下のとおり。パンデミックの現段階ではSARS-CoV-2は健康な子供や若者にとって一般的な呼吸器ウイルスと見なされます。」
つまり、健康な子供や若者にとって、現在の新型コロナウイルスは、普通の風邪ウイルスと同様であるという🇸🇪当局の判断。
(田代歯科医院) 2022.10.04 9:30 個別ページ | コメント(0)
日本におけるコロナワクチンと疾患の関連報告(2021年12月~2022年9月)
<下記をクリックしますと詳細をご覧いただけます>
(田代歯科医院) 2022.09.26 9:43 個別ページ | コメント(0)
学会発表20220811
<下記をクリックしますと詳細をご覧いただけます>
(田代歯科医院) 2022.09.26 9:42 個別ページ | コメント(0)
<🛑接種したから、もはや後には引けないという思い> ~を持つとすれば、それは正しくありません~
下記facebookからの記事の引用でございます
橋本 克彦
9月22日 6:19

<🛑接種したから、もはや後には引けないという思い> ~を持つとすれば、それは正しくありません~
既に接種した方、或いは多数の接種行為をこなしてきた医療従事者に是非読んで頂きたい、
世界的免疫学者 荒川 央(あらかわ ひろし)先生からの心に沁みる熱き提言です。
⭐️【人はコロナ後の世界の夢を見るか?】
https://note.com/hiroshi_arakawa/n/nde8dc3b30e85
「今となっては『自分や家族もワク○ンを繰り返し接種してしまった。いまさら否定的な意見を認めるわけにはいかない』という気持ちが強い方も多いかもしれません。」
「コロナワク○ンを自らの手で大量接種してきた医療従事者の中にはこのワク○ンの危険性にどこかの時点で気付いた方も居るでしょう。
その場合、自分は善意で行ってきたはずの行為が、実は大勢の人に毒性の高い遺伝子薬剤を注入していたのだという事を認める事になります。」
「けれどももし、もはや後には引けないという思いを持つとすれば、それは正しくありません。過去は変えられませんが、これからの未来は変えられます。」
「コロナ騒動の問題の本質を理解する人の割合が高くならなければこの騒動を止める事はできず、コロナワク○ン接種者が社会の大多数になった現在、接種者にこそ問題の本質を理解してもらう必要があるのです。」
「コロナ騒動の被害者は正当な怒りの声を上げる権利があり、実際にそれをぶつける相手も存在するのです。最終的には、ワク○ン被害者やその家族、遺族の怒りこそが世界を変えるのではないでしょうか。」
🟢「今まで当然と信じていた事を否定するのは誰にとっても相当な痛みを伴うプロセスでしょう。しかしそれは個人の本当の意味での自由や生きる権利を取り戻す出発点になるのだと私は信じています。」
全文添付しております。
ご確認ください☆
(田代歯科医院) 2022.09.22 8:54 個別ページ | コメント(0)
子どもへのワクチン接種とワクチン後遺症を考える超党派国会議員連盟の総会が始まりました。
下記facebookからの記事の引用でございます
四方 輝夫
9月20日 14:35



【重要】
子どもへのワクチン接種とワクチン後遺症を考える超党派国会議員連盟の総会が始まりました。ようやく今回、テレビ局が入っています。
川田龍平議員のご挨拶に続き、名古屋の河村市長の心強い激励でスタートです。
アメリカではファウチ更迭が決まり、CDCがコロナ対策の誤りを認めて謝罪するなど、コロナ対策そのものの幕引きが始まっているのに、情報鎖国の日本では、今なお政権が先頭に立って製薬会社が企画する人体実験を続けようと躍起になっています。
一刻も早く幕を下ろしましょう、まずは。
(田代歯科医院) 2022.09.20 15:26 個別ページ | コメント(0)
死に時とは?
死に時とは?
下記facebookからの記事の引用でございます
児玉 秀文
9月16日 12:02

90代女性は息子を責めた「助けてくれなんて一言も言ってない」…看護師らが見た「人間は『死に時』を逃すとこんなに悲惨」
「高齢で病気が進んだら、『死に時』を逃してはいけない。私が現場で過度な延命治療をされている患者さんを見て思うことです。家族と最期について話をしていたら、もっと自分らしい最期を過ごせたのではないか……。避けて通れない死だからこそ、事前に考え備えておく。どうしたら穏やかに死ねるかを知っておくだけで、安心してそれまで生きられるのではないでしょうか」そう語るのは、現役看護師の後閑愛実氏だ。
後閑氏は『終活! 送る人送られる人もホッと満足できる本』の著者で、これまで1000人以上の患者に関わり、様々な看取りを経験してきた。医療の世界は日進月歩だ。その一方で、気力も体力も尽き、本人の意思には沿わない状態で、生かされ続けている患者が医療の現場では数多く存在するという。人間には、「死に時」がある。それを逃してしまうと、「悲惨な最期」を迎えてしまうことになる。
https://gendai.media/articles/-/99667?media=gb&fbclid=IwAR1AiuUTCI4Dtrk6gGips58zJJbJR5TtjE12HNNDsz3N26B1SeQO3L4Thhs
(田代歯科医院) 2022.09.16 14:44 個別ページ | コメント(0)
<🛑接種した医師達が続々と命を落としている> ~仲間を失い気付く『Death Booster Shot』~
下記facebookからの記事の引用でございます
橋本 克彦
9月15日 6:33









<🛑接種した医師達が続々と命を落としている> ~仲間を失い気付く『Death Booster Shot』~
医療従事者への4回目接種が義務づけされているカナダで
医師達の異常な突然死が増加していることを知ったのは、1ヶ月前のことでした(添付1~3枚目)。
【医療従事者に4回目接種義務のあるカナダで「突然死」した二十代を含む現役の医師の数が13人を超える。過去30年間はゼロ】
https://earthreview.net/sudden-deaths-of-canadian-doctors/
その後、我が国の医師達も身辺に異変を感じ始めています(添付4枚目)。
本日は、こうした事態を何度もブログ記事で警告しておられる佐々木みのり先生の記事を紹介致します(添付5~8枚目)。
⭐️【4回目接種後に倒れる医師が・・・】
https://ameblo.jp/drminori/entry-12762585311.html
また、記事中で長尾先生のブログ記事『こんな医師が多いのではないか』を紹介しておられます。
これが抜群に興味深く、同業者故に書ける医師の本性が理解できる内容となっております(添付9枚目)☆
3回目、そして4回目。。もう。。『🛑Death Booster🛑』と呼んで良い時期なのかもしれません。
以上、ご確認ください☆
(田代歯科医院) 2022.09.15 9:03 個別ページ | コメント(0)

