田代歯科

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田代歯科医院ブログ カテゴリ:FB

ワクチン接種の副作用で次々と世界各国の旅客機パイロットが死亡

facebookからの記事の引用でございます

Ikukazu Yago新型コロナ情報交換会
10月1日

https://rapt-plusalpha.com/health/post-20290/


ノルウェー公衆衛生研究所は新型コロナを一般的な風邪やインフルエンザと同じ呼吸器疾患の一種に分類

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【自然な感染こそが1番のワクチンである】

facebookからの記事の引用でございます

布施 純郎
9月8日 0:53
【自然な感染こそが1番のワクチンである】
井上正康先生のお話です。
日本では、現在コロナウイルスの第五波を経験しており、大半が無症候性感染をしている。私たちは、ワクチンを5回接種した感じである。まともな医学教育を受けた医師たちは、ウイルス学や免疫学の基本を思い出して欲しい。また、デルタ株みたいな感染力の強いものはあっと言う間に社会に広がっているのだ。
そして、ワクチンは自然感染に比べて感染リスクはより高い。しかも今回のワクチンは毒を投与している。ワクチンを使用した医療の暴走である。
それから、自然感染もワクチンも一定期間後には抗体価が下がり、再感染をします。イスラエル、イギリス、アメリカがそうである。
また、ワクチンは既存のウイルス株に対する特異的な抗体である。対して、自然感染は、その後の変異株に対しても対応できる総合的な免疫である。
そして、今回のワクチンは作った時のウイルス株のスパイクにしか対応できていない。それでウイルスの本体に対しては白痴状態である。
対して、自然感染は、スパイクだけでなくウイルスの本体にも応じた免疫力が形成されている。自然感染は、ウイルスが変異をしても総合的に力を発揮するので、かかっても軽症で済みます。
ニコニコ動画のリンクは、コメント欄に貼ります。


孤高の碩学・井上正康先生は、「過度の自粛は、コロナウイルスよりも社会に害毒を与える」と喝破し・・・

facebookからの記事の引用でございます

織坂 濠新型コロナ情報交換会
9月6日 17:12 ·
孤高の碩学・井上正康先生は、「過度の自粛は、コロナウイルスよりも社会に害毒を与える」と喝破し、分科会による「人流抑止」一辺倒の政策を厳しく批判し続けています。
<下記画像をクリックしますと詳細をご覧いただけます>


岡山大学病院はコロナ感染症にイベルメクチン治療を開始しました。(9月2日更新)

facebookからの記事の引用でございます

福田 世一
9月5日
岡山大学病院はコロナ感染症にイベルメクチン治療を開始しました。(9月2日更新)
近隣の方で、治験参加希望者はご参加してください。(^^)
https://www.okayama-u.ac.jp/…/hospital/news/detail291.html


まだ査読前なるも、1週間前にネット上で公表されたとたんに、・・・

facebookからの記事の引用でございます

清水 藤太
9月4日
まだ査読前なるも、1週間前にネット上で公表されたとたんに、こっちのお医者さんの間でバズってるイスラエル発の論文がありまして、
https://www.medrxiv.org/…/2021.08.24.21262415v1.full.pdf
要約すると、700,000人のグループを
(1) Covid-19のワクチン接種者
(2) Covid-19に罹患して回復した人
(3) Covid-19に罹患して回復後に、ワクチンを1回打った人
に分けて、追跡調査をしたところ、(2)の病気回復者は、(1)のワクチン接種者の13倍の免疫力があったとのこと。
(ちなみに(3)は(2)よりもやや免疫力が高かったものの、統計上の有意差はなかった。)
要は、
「病気に実際にかかることによって得られる免疫は、ワクチンによって得られる免疫よりも、遥かに強く、長持ちする」
という事らしくて、その理由が、
「ワクチンで得られる抗体というのは、ウイルスの一部であるスパイク・プロテインに対してでしかないけど、実際にコロナに罹患した人は“ウイルスそのもの”の暴露を受けてるわけだから、それで得られた免疫ってのは、T・B細胞の記憶含めて、そりゃ桁違いに強いわな」
と、たしかに首肯できるロジックではある。
だからってんで、“ワクチン打つよりも、コロナ・パーティを開いてみんなでコロナに罹ろう” ってのはあほなんでしょうけど、少なくとも、
「Covid-19に罹って回復した人というのは、ワクチン打たなくてもいい、打ったとしても1回で十分じゃね?」
という議論にはなりそうで、というのが今の「マス・ワクチン・ポリシー」だと老若男女問わず、全人類が打たないと気がすまないって上に、最近CDCがゆってるのが、
「2回じゃ足りない、8ヶ月を目処に3回目」
って、そしたらこれから一生8ヶ月ごとにワクチン打つ?となると、これはどこかで線引をしないといけない、その線引の一つが、
「この病気も発覚後2年近く経って、罹った人(=免疫がついた人)も相当いると思われる、そういう人はワクチンから除外すべきかも」
ってことなのかもだし、自分はかねてから18歳未満では致死率が0.0049%(インフルエンザの1/20以下)と病気が深刻化しないんだからそもそも打つ必要が無いのではと思っておるので、事態の収拾にはワクチンが重要であることは否定しないものの、盲目的なワクチン信仰では永遠にパンデミックがエンデミックにならない、そのための選択的ワクチン論というか、”ワクチンも結構だけどホドホドに”論というか・・・。
なんぼワクチン賛成派の人でも、
「じぶんはこれから一生8ヶ月ごとにワクチン接種して構わん」
って人はあんまりいないだろうから。


「おもてなし」は万能ではない

「おもてなし」は万能ではない

児玉 秀文
9月3日
デジタル監・石倉氏が語る 世界のエリートのコミュニケーション術とは
政府が9月1日に設置したデジタル庁の事務方トップとなる「デジタル監」に一橋大名誉教授の石倉洋子氏が起用された。石倉氏は日本人女性として初めて米ハーバード大大学院で経営学博士を取得し、経営戦略などを専門としている。近年では、グローバル人材の育成に力を注いでいる石倉氏だが、どのようなことを心掛け、習慣としてきたのだろうか。
本稿では、石倉氏がダボス会議(世界経済フォーラム年次総会)などで交流を持った、世界のビジネスパーソンや研究者から得たヒントを、著書『世界で活躍する人の小さな習慣』(日経ビジネス人文庫)より、一部抜粋、編集し紹介します。
<下記画像をクリックしますと詳細をご覧いただけます>


ルーマニア政府がワクチン接種政策を完全に停止。

<詳しくはこちらをクリック>


【拡散希望】「イベル・・」と「5類」をテレビで口にしたばかりに、

facebookからの記事の引用でございます


井上 泰典
9月1日
【拡散希望】「イベル・・」と「5類」をテレビで口にしたばかりに、あちこちに敵を作り、専門家会議からは医師であることまで否定されそうになってしまった長尾和宏クリニック院長。コロナ患者を救っているのだ。偉そうに空論ばかり言って製薬会社から報酬もらってワクワクホクホクしているお偉い先生方は信用できない。アフガン撤退に偉そうにしていたバイデンと同じ。
長尾院長とクリニックの皆さんをもっと応援したい。
OurTubeはニコ動より見やすくしています。今回は後半のおヘタなカラオケ熱唱もおすすめします。
[480町医者四面楚歌~ぜーんぶ、敵に回したらしい・・・]是非ご覧ください。
https://www.0urtu.be/nagao/nagao480.html
https://www.0urtu.be


閉塞状況下の今, 私は一条の希望の光を見た思いがする

facebookからの記事の引用でございます

堤隆夫
9月1日 ·
閉塞状況下の今, 私は一条の希望の光を見た思いがする.「抗体カクテルは, 新型コロナと闘う武器になる」コロナと闘うカギは「7日以内」である.
重症化を防ぐ「抗体カクテル療法」が九州でも始まった. 現場の医師は「効果がある」と評価. 病床の逼迫を軽減するためには, 自宅療養者に対しても「外来で迅速に投与することが必要」だ.
「投与した患者は重症化することなく回復している」—抗体カクテル療法を担当する横倉義典医師はいう. 横倉氏によれば, ホテル内に専用の部屋を整備, 重いアレルギー反応が急激に出ないよう1時間ほどかけて投与する. 発症5日ほどで投与した男性はぜんそくや高血圧の持病があった. 39度の高熱が続いていたが, 投与翌日に36度台に下がり, 回復に向かった.
抗体カクテル療法は「カシリビマブ」と「イムデビマブ」を混ぜ, 点滴で1回投与する. 海外の臨床試験では入院や死亡のリスクが7割減ることが確認されている.
厚労省は8/25日, 外来でも投与可能とする方針を示した. 橋口隆生教授(京都大)は「発症から時間がたてばたつほど, ウイルスが増えて効果が得にくくなる. できるだけ早く投与できるように外来でも取り組むことが重要だ」と指摘する. (2021/8/31西日本新聞から引用, 要約)
「コロナ集団免疫 絶望視–米病院 接種率95%でも無理(2021/8/25西日本新聞)」の記事を見るにつけ, 事象を解析する際, 現時点でのデータから見て確かそうに思えることでも, 後から検証してみて誤謬だったということはあり得る.
私は, どうにも答えの出ない, どうにも対処しようのない事態の時, 性急に証明や理由を求めずに, 不確実さや不思議さ, ジョン・キーツの言う懐疑の中にいることができる能力=negative capabilityが試されていると思うことにしている.
人間はいつかは必ず死ぬ. 分からないことに答えを求めて不安になるよりも, Narrative Based Medicineの理念に基づき, 生きている今のこの時間を大切にしようと思う. 二人称の死の悲しみを抱きながらも, 信じ合っている大切な人たちと共に過ごしていくことを, 私は願っている. https://news.yahoo.co.jp/…/d5e7e3e06d3ec52fe014a4dc6e4e…


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