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田代歯科医院ブログ

2年前の今日です。

2年前の今日です。

桜が終わったと思ったら藤や躑躅など色々なお花が色鮮やかに咲いていました。藤には、クマバチやミツバチが忙しそうに蜜を求めていました。花を眺めると心も和みます。


プレオルソが進化しました。

プレオルソが進化しました。



がんゲノム医療

がんゲノム医療


役割の再確認と実行。そうすると次のものが見えてくる。

役割の再確認と実行。そうすると次のものが見えてくる。

小田 真嘉
4月8日

自分の可能性を引き出す7つのステップ 
 

 任された役割に徹するほど

 自分の可能性が引き出されていく。

 
 
 そのためには

 以下の7つを順番に

 明確にして、実行していくこと。
 
 

 1)全体の目的(方向性)は、何か?

 2)その中で、自分の立ち位置は、何なのか?

 3)関わるすべての人たちは、誰なのか?

 4)その人たちに、具体的に求められていることは、何か?

 5)周りに協力してほしいことは、何か?

 6)逆に、周りがそれぞれの役割を果たすために、協力できることは、何か?

 7)今、最も力を入れることと、今日すぐやることは、何か?
 
 

 もし、なかなか仕事が進まなかったり
 

 なぜか、周りと噛み合わず

 問題やトラブルが続くなら
 

 1番に戻って、順番に確認してみる。

 
 
 

 あなたの光に触れる全ての人たちが

 ますます輝いていき

 その光の波が

 世界の果てまで広がることを祈っています。

 小田真嘉


人を育てることは、自分を育てることに繋がる。

人を育てることは、自分を育てることに繋がる。

小田 真嘉
4月7日

どうしたら伝わり、人が育っていくのか? 
<成長のヒント>
 

 人に大切なことを伝えたり

 何かをできるように教えるには
 

 一回で上手くいくことは無く

 多くを重ねて行くしかない。
 
 

 まず第一歩は

 その人の中の光を信じて、気をかけ続ける。
 
 

 その時、直感的に

 いいと思ったことを疑わず、思い切って伝える。
 
 

 今まで自分が乗り越えて来たことを

 赤裸々に語ってみる。
 
 

 ときにはカラダを張って

 愛情を込めて厳しく指摘する。
 
 

 周りを巻き込んで

 図々しく、ありがたく力を借りる。
 
 

 あとは

 ひたすら、ひたすら、ひたすら

 試行錯誤しながら、手を変え品を変え

 辛抱強く待つこと。
 
 

 最終的に必要なのは

 自分自身のタフさ(忍耐力)。
 
 
 

 あなたの光に触れる全ての人たちが

 ますます輝いていき

 その光の波が

 世界の果てまで広がることを祈っています。

 小田真嘉


何事も自分の心がけ次第。

何事も自分の心がけ次第。

小田 真嘉
4月6日

自分の態度を変えるだけで、周りはガラリと変わる 
<成長のヒント>
 

 どの世界でも

 何か投げかけても

 リアクションやノリが悪かったり

 何も返さない人は
 

 そのうちに

 何も頼まれなくなったり

 次第に、相手されなくなってしまう。
 

 
 また

 自分の好き勝手に行動したり

 感情のままに当たり散らしたり

 不機嫌で発する空気がトゲトゲしくて
 

 周りに気を使わせていたら

 次第に、運が悪くなっていく。
 
 

 雰囲気、顔の表情、声のトーン、態度、振る舞い…

 は、とっても大事。
 
 

 意識して

 明るく、元気に、前向きに

 愛想良く、ノリ良く、気前よくいることを

 心がけたならば
 
 
 それだけで

 9割の人間関係が良くなり
 

 仕事も切りひらかれて

 多くに恵まれていく。
 
 

 あなたの光に触れる全ての人たちが

 ますます輝いていき

 その光の波が

 世界の果てまで広がることを祈っています。

 小田真嘉


人生は起きた出来事をどう解釈するかが鍵。

人生は起きた出来事をどう解釈するかが鍵。

小田 真嘉
4月5日

人生を大逆転していく2つの方法 
<成長のヒント>
 

 人生は

 起きた出来事の事実で作られるのではなく
 

 その解釈で生まれる

 ストーリーによって作られていく。
 
 

 もし、やらかしてしまったとしても

 そのまま負けっぱなしのままでなく
 

 何かを失ったとしても

 悲しみを引きずったままでなく
 

 批判や否定されても

 落ち込んでいる場合ではなく
 
 

 「タダでは起きないぞ!」

 と、燃えて立ち上がり
 

 近い将来に
 

 「あの出来事があって

  かえってよかった。

  アレから色々なことが変わった。
  

  本当に、あの出来事のおかげ。

  みんなありがとう!」
 

 と言えるように持っていき

 ストーリーテリングしていく。
 
 

 それこそが

 人としての力量。
 
 

 どんな出来事も

 人生の転機(門出)にするには
 

 襲ってくるプレッシャー(外圧)や

 かかってくるストレス(負荷)を跳ね返して
 
 圧倒的に突き抜けること。
 
 

 そのためには

 自分一人ではムリだから

 莫大なエネルギーを集めることが必要。
 
 

 そのための最大の秘訣は
 

 周りの注目を集めて

 みんなの力をお借りすること。
 
 

 なりふり構わずに

 「助けてください!」

 と、素直に頭をさげて頼みこむか
 
 

 大義名分の旗を掲げて

 遠慮せず、図々しく、堂々と

 大げさに周りを巻き込むか
 

 その2つのどちらか。

 
 

 あなたの光に触れる全ての人たちが

 ますます輝いていき

 その光の波が

 世界の果てまで広がることを祈っています。

 小田真嘉


質・純度・つながりが個性を引き出す。

質・純度・つながりが個性を引き出す。

小田 真嘉
4月4日

令和の鈴が響き合う 

<成長のヒント>
 

 これからの令和の時代は
 

 「数(量)」よりも「質(密度)」

 「規模」よりも「純度」
 

 がますます大事になってくる。
 
 

 質と純度は

 「つながり」で決まる。
 
 

 令和の「令」に「金(かねへん)」をつけると
 
 「鈴」になるように
 

 「令」とは、響き(振動)そのもの。
 
 

 自分の心の響きが変われば

 今までのつながりが変わっていったり

 新しいつながりができていく。
 

 
 これからは

 以下の3つのつながりが重要。
 

 1)何とつながるか?

 2)誰とつながるか?

 3)その人たちと、何で(どこで)つながるか?
 
 

 これから

 いろいろな人たちが

 すい星のごとく現れて、スポットライトを浴びる。
 

 身近なところにも

 充実の日々を送って、幸せそうな人たちも増えていく。
 
 

 そんな姿と自分を比較するのは、要注意。
 
 

 最初は、前向きにとらえていたり

 自分のやる気に変えていたとしても

 
 劣等感を刺激された瞬間に

 嫉妬、恨み、つらみが生まれて

 心の中にノイズ、歪み、不協和音が増幅していき

 バランスと関係性を崩してしまう。
 
 

 誰だって、天地自然の大循環とつながり

 多くのつながりによって人生を歩んできた。
 

 つながっていない人はいない。

 単に、それを忘れているだけ。

 
 
 つながりを思い出すほど

 感謝の念が深くなる。
 

 つながりを大切にするほど

 決意も深くなる。
 
 

 そうして

 深くつながることができれば

 一人で離れていても、寂しくない。
 

 相手の悲しみや苦しみなどの気持ちが分かり

 言葉が少なくても通じ合える。
 

 自分のやっていることに、根拠のない確信を持て

 自然と、個性(本質)が引き出されていく。
 
 

 
 あなたの光に触れる全ての人たちが

 ますます輝いていき

 その光の波が

 世界の果てまで広がることを祈っています。

 小田真嘉


見返りを期待しない事が大切。

見返りを期待しない事が大切。


本当の和を作っていきたいです。

本当の和を作っていきたいです。

小田 真嘉
4月3日

新元号のテーマは「令色を超えて、令和に至ること」 
<成長のヒント>
 

 「令和」に至るには

 「令色」を超えること。
 
 

 令色とは
 

 『 論語』の

 「巧言令色(こうげんれいしょく)、鮮すくなし仁」

 にも登場する。
 
 

 この意味は
 

 人から好かれようと言葉巧みに

 愛想を振りまく者には

 誠実さがなく

 人を思いやる心が欠けていること。
 
 

 令色とは
 

 腹の中で、自分の欲望を抱えて

 表面的には、人に合わせるが

 結局は、自分の利益のために人を利用しようとすること。
 
 

 これからの新時代のテーマ

 「令和」に至るとは
 

 個人的願望、心の傷、損得、自分都合、自己実現…

 などを超えて

 本当の和をつくっていくこと。
 
 

 そのために

 最初に乗り越える課題は

 「被害者意識」を超えること。
 
 

 もし、心のどこかに
 

 「あの人のせいで、私は…」

 「こんなにやっているのに…」

 「そんなつもりは無いのに…」

 「全然、分かってくれない…」

 「私だって…」
 

 と、被害者意識があるならば

 カンタンに、令色に染まってしまう。
 
 

 人は、被害者ヅラのままでいると

 どんどん心が淀んでいき
 

 誰かを加害者にして

 周りの気を引くためのアピールとして

 無意識でトラブルを起こしたり

 多くの人たちを振り回す。
 
 

 それでは

 どんどん行き詰まっていくだけ。
 
 

 ・自分のことだけ考える。

 ・自分の仕事しかしない。

 ・自分のやりたいことしかしない。
 

 それらを続けていたら

 心の回転数が下がり、どんどん冷めていく。
 

 
 そもそも

 被害者意識があるのは

 自分の可愛さしか見ていないから。
 
 

 そこから抜け出す最大の秘訣は
 

 「もう、こんなのはイヤ!!

  どうか、助けてください!」
 

 …と、心から叫ぶこと。
 
 

 そして

 勇気を出して、根本原因に向き合い

 一歩踏み出すこと。飛び込むこと。
 
 

 それから
 

 周りを見て

 周りを元気づけ

 周りを助けて
 

 人と関わり

 人を大事にする。
 

 すると自然に

 回転数が上がり、熱量が上がっていく。
 
 

 こうして

 被害者意識を抜けるときに向き合った
 

 不安、恐怖、悔しさ、辛さ.、寂しさ、喪失感..

 などの心の痛みのおかげで
 
 

 身近にいてくれる人たちの

 気持ちを分かってあげられたり
 

 これから出会う

 歩みを止めている人の背中を押せたりして
 

 本当の絆(つながり)を結び

 令和に至ることができる。
 

 
 あなたの光に触れる全ての人たちが

 ますます輝いていき

 その光の波が

 世界の果てまで広がることを祈っています。

 小田真嘉


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