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田代歯科医院ブログ

青山雅幸さんの変異株に対する分析

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コロナやワクチンに関する様々な情報

コロナやワクチンに関する様々な情報

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今から4年前のタロです。

今から4年前のタロです。まだ、あどけなさが残っています。今年の正月、生死の境を彷徨いましたが、戻ってきてくれました。改めて家族の一員だと強く感じました。

4年前
この日の思い出を見る
8ヶ月になったタロです。最近、体重が9キロぐらいになりました。庭を散歩させる時にグイグイと引っ張られます。子犬の頃が懐かしいです。


永江一石氏の緊急事態宣言に対する見解

永江一石氏の緊急事態宣言に対する見解

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皆様、誕生日にお祝いの言葉と温かいメッセージありがとうございました

皆様、誕生日にお祝いの言葉と温かいメッセージありがとうございました。お陰様で、無事に還暦王手の年齢になることが出来ました。🤗

コロナ禍で分断が進行している日本が少しでも融和融合して、温もりのある社会になるために貢献していきます。生涯現役で「かかりつけ歯科医」を全うしていきます。

これからもご指導、ご鞭撻、宜しくお願いします


とても面白そうです❗️

とても面白そうです❗️

 

牧野 正志
4月15日
フリーランスでご活躍されている吉野先生と小児用トレーナー装置【プレオルソ】について対談形式のセミナーを開催する事になりました!
私の小児矯正への考えは賛否両論ありますが、吉野先生のお話は大変勉強になります。
ご興味のある先生は、ご参加いただければと思います。


横田誠先生、開業おめでとうございます

横田誠先生、開業おめでとうございます㊗️

4月13日 福岡市
たくさんの方々のお祝いに囲まれて…
横田誠歯科クリニック、本日開院です!
おめでとうございます!

私の恩師、九州歯科大学名誉教授の横田誠先生が開業されます。

私の恩師、九州歯科大学名誉教授の横田誠先生が開業されます。歯科に対する直向きな探究心と情熱は、素晴らしいです。

4月6日 福岡市

東区香椎にて、九州歯科大学営業担当時代に大変お世話になった横田誠先生がご開業します!
「歯を残す」という事を医院理念に、これまでの研究の成果を臨床に活かし素晴らしいクリニックになると思います。
今週土曜日に医院見学会、そして来週火曜日にオープンです!!
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください!


コロナ終息の基準とは?

コロナ終息の基準とは?

児玉 秀文
大木隆生教授応援団
3月25日 10:11

尾身氏は、日本のコロナ対策の政府の科学者グループの代表。つまり彼自身が合理的、科学的、客観的なコロナ対策を行う責任者です。だから、彼は、科学的合理的な終息の規準を宣言する義務を負っているのです。
さもなければ、政府はコロナ対策で一体何を目指せばいいか分からなくなり、コロナ対策そのものが設計できなくなるからです!
にも関わらず、尾身氏はこの発言で、コロナ終息の規準は客観的なものではなく、国民の気分だと断定したのです。

藤井 聡
3月25日 9:17
この発言、酷過ぎませんか?
尾身氏は国会でコロナ終息時期を聞かれ
「季節性インフルエンザのように不安感、恐怖心がないということが来る。その時が終息」と発言。
そもそも尾身氏は、日本のコロナ対策の政府の科学者グループの代表。つまり彼自身が合理的、科学的、客観的なコロナ対策を行う責任者です。だから、彼は、科学的合理的な終息の規準を宣言する義務を負っているのです。
さもなければ、政府はコロナ対策で一体何を目指せばいいか分からなくなり、コロナ対策そのものが設計できなくなるからです!
にも関わらず、尾身氏はこの発言で、コロナ終息の規準は客観的なものではなく、国民の気分だと断定したのです。
だったらコロナ対策は感染者数を減らす必要も死者数も減らす必要も無く、ただただ『国民が慣れる』ということを目指せばよいということになるのです!!
つまり今必要なのはコロナ対策ではなく、コロナ脳対策なのだ、ということを、公式の科学者グループの代表が断定したわけです。
・・・そんな馬鹿な話はありません。これはもう、コロナ対策なんて必要ないよと言ったに等しい発言です。
さらに言うなら、本当にインフルエンザとコロナとが同じようなものだと国民が思うことが終息の規準となるなら、両者の毒性や感染力などの客観的な比較を行い、それを国民に知らしめていくことが必要になる筈です。
当方はそういう比較は行ってきていますが、彼等は一切そういうことをしていないのです!それどころか彼等は感染症法の分類も5類ではなく1,2類相当にしていることを支持し続けているのです!!
だから彼は、慣れこそが終息の規準といいながら、その終息に向けて必要な科学者として最低限 求められる取り組み(インフルエンザとコロナの客観的比較)すらやっていないのです。
したがって、尾身氏のこの発言は、尾身氏、ならびに専門家の分科会が行っている取り組みが、二重三重に不当極まりないものであることを証明しているのです。
繰り返しますが、第一に、政府対策の全ての規準となるべき客観的な終息基準を彼等は検討すべきなのにそれを検討しようとしていない、第二に、彼が言う終息(国民の慣れ)のために必要な科学者としての仕事をやっていない、わけです。
つまり我々は次の様に突っ込むべきなのです(わかりやすさのために呼び捨てにします)。
「おい尾身!お前が終息基準決めなかったら、誰が決めるねん!?それがきまらんかったら、対策どこまでやらなアカンか分からんようになるやろ!!それやったら、俺らはずっと、コロナがちょっと流行ったらスグ自粛したり時短したりせなアカンのか!?お前がそういう態度とってたら、俺らはずっとそういうアホみたいな事やらなアカンやないか!っていうか、実際、そうなっとるやろ!お前がしっかり規準を示さんから、小池とか村井とかが喜んで自粛や時短や緊急事態やとかゆーて騒ぎ立てとるやないか!!!
っていうか尾身、お前、実はコロナとインフルとはほぼ同じやとおもってるってことやな!?そやないと、国民がそのうちそう思うようになる、なんて絶対いわんからなぁ。。。ってことはお前、このコロナ騒動が全部アホみたいな無駄なものやってこと、分かってるってことやな!?でもそれがバレたらヤバイから、コロナとインフルエンザが同じやっていう事を科学的に示すの避けてるんやろ!?何って言う不道徳、無責任・・・めちゃくちゃやないか!!!」
・・・いかがでしょうか。
私は、このニュースを見たとき、こう感じて心の底から憤りました。一方で、これを全く国民が感じていない事に対して、深く絶望的な気分になりました。
ちなみに・・・欧米なら、一般の世論は私と同じ反応をするはずです。なぜなら彼等は、この尾身発言に対して絶対に
That makes no sense!!(わけ分からん!)
というに違いないからです。彼等は日本人の様に「空気」で判断するのではなく「sense」(意味)があるかどうか、あるいは、筋が通るかどうかを、判断の基準にしているからです。
だから、欧米だったらこんな事言う輩は政府の専門家会議会長は確実に即刻解任になる筈なのです。
・・・少なくともこのメッセージを読まれた方だけでも、この尾身発言が如何に不道徳なものなのか、そして、それを会長に据え続けている菅内閣が如何に愚かでありかつ腐りきった政権なのかを、しっかりとご理解いただきたいと思います。

 

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大木隆生教授YouTubeその2

大木隆生教授YouTubeその2


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